インテリジェンスに、エンターテイメントで斬り込む!

自分サイズの楽しい教養が満載!ワニブックス【PLUS】新書

誰にも言えない人妻の不倫体験談…

2016年10月20日 17:16

最近ドラマや映画で話題の不倫。以下は夫との関係にギクシャクしたり、性欲に耐えきれず不倫してしまった美人人妻の不倫体験談です。「私は現在42才、旦那子供有りの女です。下の子が小学二年になった、私35才のとき、私はアルバイトを始めました。結婚出産育児家事、ずっと家庭中心だったのが、やっと外部の空気を吸えた感に、私はうきうきしてました。出入りの業者さんの男性、年も近いこともあり、友達みたいになってました。一緒にお昼食べたりする関係から、やはり舞い上がってたんでしょうね?体を要求されるようになりました。でも最初は断ってたんです。でもあの手この手で私に近寄ってきた男性に悪い気はない私。ちょっとくらいならいいかな?そう思った私は、体を許してしまいました。初体験した高校時代の彼氏、そして旦那、それ以外を知らない、経験人数浅い私は、罪悪感背徳感ありながらも、興味、そちらが勝ってしまってました。しかもその男性、旦那とは違い、野性的なセックス、パワフルなセックス、私の罪悪感背徳感は、たった一発で破壊されました。その男性にも奥様子供がいます。私はその男性の奥様が羨ましいとまで思いました。男性の奥様は、男性のセックスが乱暴的だと怒るんだそうですが、逆に私は、ソフトで優しい旦那のセックスに、ちょっとだけ不満がありました。だから双方の好みが一致してしまったんです。初めて男性とホテルに行き、一発で破壊された私の罪悪感背徳感が喜びに変わると、男性にもう一回してと、ねだってました。ドロドロでした、最初から。背中、顔、胸、男性が出した精液にまみれ、私は喜んでました。アルバイト先でその男性を見たら、次はいつ都合つくのかな~そればかり考えてました。月一回~二回ペースで会ってました。もっと不思議だったのが、ちょっと物足りない不満があった旦那に対し、これはこれでいいものなんだ、そうした認識も私に芽生えてました。まさしくズッコンバッコンの男性、逆に包み込むように、グ、グイ、グイグイみたいな旦那。それに気づいたのは不倫一年が経過したあたりでした。そして思ったのが、長く続けてはいけないの気持ちでした。あと一年くらいしたら、男性と区切りつけよう、でした。ラッキーなことに、それは男性の都合でそうなりました。そして約二年の不倫に終止符。今は旦那一筋です。 」いかがですか?夫や子供がありながらも他人棒のに喘ぐ人妻の姿程、卑猥なものはないでしょう…人の物ほど欲しくなってしまうのが人間の性と言うもの…