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熟女の虜になってしまったエッチな体験談

2016年10月20日 15:24

僕が仕事帰りに立ち寄るスーパーマーケットにいつもレジにいる五十路半ばの美熟女店員がいる。その美熟女店員が超巨乳で、別に巨乳好きの人でなくても、ちょっと凝視するぐらい。それほど僕も意識は無かったんですが、なんとなく愛想が良い美熟女店員に会いに(爆乳みたさ)にほぼ毎日通ってました。ある日「お兄さん、自炊えらいねえ、奥さんも彼女も、いないん?今度ご飯でも作りに行ってあげよか?」って言われました。新手のナンパかな?と思いつつ僕もも爆乳が気になってたんで「ほんとですか嬉しいです。お願いします」と言ってその場で携帯番号を渡しました。すると、その夜早速電話があり、今から来てくれるとのこと。家の近くのコンビニまできてもらって、そこへ、僕が迎えに行きました。おばちゃんの私服のTシャツでかすぎるオッパイで盛り上がってました。さっそくご飯を作ってもらい。お酒も少し飲んで、会話も弾みました。旦那さんは薬品会社に勤めていて営業なので、月の半分以上は出張に行かれてるそうです。子供がいないので、毎日1人でいるらしいんです。それから僕はお酒も少し入っていたので、少し調子にのって、おばちゃんに、「おばちゃん、オッパイめちゃくちゃ大きいですね!」と言ってみるとあっさり「触りたい?」とその爆乳オッパイを突き出してきたので、いいんですかって言いながら揉んでやると相当欲求不満だったのか自分でTシャツを脱ぎ僕のあそこ弄り始めましたw目をトロンとさせてきたので、ベッド移動すると僕のそそりたったのをくわえて、「お願い…早く入れて…」とおねだりしてきました。僕も我慢出来ずにGカップの爆乳をもみながら、バックからヌルっと入れます。ガンガン突いていたら余りに気持ちが良すぎて、勢いで中で出しちゃいました。その日はまたバックでもう一発、騎乗位で一発の計二発。最高でした。その後も旦那さんの出張中には、美熟女店員の熟れた肉体を僕が守っています。